肌に透明感がある人は異性にモテます。
しかも本能的なレベルで。

それはなぜかというと
「肌の透明感 = 若さの象徴」だから。

透明感のある肌というのはいわゆる「美肌」。
肌のキメが整っていて角層の水分は言葉どおり”あふれんばかり”。
透明感がある肌は美しく白く見えるんです。

というのは、
透明感というのは肌が反射する光の量で決まるから。
10%が肌表面。
90%は角層の水分量。

ということは
「角層をきっちり保湿すれば肌のキメが整い、透明感が出る」ということです。
ちまたで耳にする【マイナス10歳肌】は非現実的ではないということ。

そこで販売累計100万本突破のリセラ「スーパーホワイト エクストラ」。

・ベースになっているのは沖縄海洋深層水αGri-X(アルファグリックス)
※医療の現場で生まれた100%有用成分の水

  • 良質なフラーレンの証「RSマーク」つきの高濃度フラーレン配合
  • 肌に透明感を出す「αアルブチン」配合
  • 従来のビタミンC誘導体の100倍の浸透力を持つ進化型ビタミンC配合
  • 厳選された高山植物エキス7種配合
  • フランス海岸の松の樹皮からとれたピクノジェノール(抗酸化成分ポリフェノール)配合
  • 小さな種を大きな緑に変える「5種類の肌にやさしい植物プラセンタ」配合

保湿だけではなく、抗酸化、化粧品の効果を大きく左右する「水」にまでこだわり抜いてつくられたスーパーホワイト エクストラ。

何がスゴイって
【日本人が無添加好きだからと、単純にパラベンなど添加物を抜いただけ】
にしてない点。

最近の化粧品はほぼ無添加がウリ。
なんでかというとそれが日本で好まれるから。
しかしスーパーホワイトエクストラは無添加にできた理由までハッキリさせている。こういうメーカーの作るものは信用できますね。

だからこそ肌がふっくら、70代でも若返り、肌に透明感が出たと売上が100万本突破して売れ続けているんですね。